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その日暮らしの大学生

北海道生まれ、北海道育ち。日々色々なことに興味を持ち、色々なことに手を出す。なので一つのことに集中できないというのが短所。

思い切って床屋を変えたら、本を借りれた話。

今まで私は中学からの行きつけの美容室に髪をカットしに行っていたのですが、床屋さんに変えてみました。 以前よりお世話になっている方が床屋さんを経営しているというのを聞きまして、「それなら切ってもらおうかな!」と思ったためです。

堀江貴文さんが残す206個の言葉を1つにまとめました。

「堀江貴文の言葉」という本を読んでみました。 この本には206個の堀江さんの言葉が書いてあります。1ページに3.4行くらいしか書いていないので、読もうと思えば2時間もあれば読み終わります。

読書は人生を変えるのか。それとも時間の浪費か。

「読書は人を一流にさせる!」という意見もあれば、 「読書を目標にしては他の時間が削られるので、ダメ」という意見もあります。 相反する2つの主張。1日24時間という限られた時間の中で、読書をどう位置づけるのか。を考えてみました。

今している仕事は何のため? スティーブジョブズはこう考えた。

今している仕事は、何のためにやっていますか? おカネの為ですか?それとも、何か違う目的がありますか? 先日、スティーブジョブズの本を読んでいると、仕事に対する自分の意識が大きく変わりました。